月別アーカイブ: 11月 2015

『炎の蜃気楼』

夜中に突然、『炎の蜃気楼』のエンディングってどうなったんだっけ。と目が覚め、ググルとなんとまぁ衝撃の展開になってた。
14巻くらいまではリアルタイムに読んでたけど、途中疲れて買わなくなり、すっかり、忘れていましたが。40巻まで出てるし。なんだか遠くまで来たもんだ。
急に熱が再燃し、ついには薄い本まで買ってしまう有様。
何と言っても、直江の濃い愛情と執念とかっこよさにつきます。だって、速水奨様のセクシーボイスなのですもの。ハマらない方がおかしい。
速水奨様は、『絶愛』の南條晃司の声でもあります。直江と晃司は、、似てるよなー。とにかく執念深くて嫉妬深くて濃厚な愛情。個人のスペックも似てると思う。
直江
身長187センチ、体重75キロ
背が高くて容姿端麗、色素の薄い髪、鳶色の瞳、ギリシャ彫刻のような体って表現されてたような。
晃司
身長189センチ、体重74キロ
背が高くて、容姿は人形のように美しい。色素の薄い髪。顔ちっせー、足なっげーと言われてたような。
比べると、直江は職業的に戦闘員ですし、晃司よりガッシリしてそう。
直江は和風で、晃司は洋風。
どっちもお金持ち設定ですが、直江にいたっては、家族カードでお小遣いもらってる立場なので、自分でゴリゴリ稼いでる晃司に軍配。
ヘンタイ度は直江の勝ちか。。1時間キスだけとか、外でとか、狂犬モードになると手がつけられない感じ。
晃司はあー見えてホテル、ベッドなどでしかしない、ちゃんとしてますし、少しでも拒否されたらガマンして引き退っちゃうので。
直江は鬼畜系、晃司は甘々系の言葉攻め?
とまぁここまできたら、絶愛〜BRONZEも読みましたよ、ええもちろん。
こちらはなんつーかとんでもねー鬱展開になってましたね。まだ終わってないんだね。新しいドラマCDは黒田崇矢さんでしたね。。ふふ。