font-family:の設定

macでは、アンチアイリアスのかかったきれいな「ヒラギノ」でwebを閲覧できますが、winではそうはいきません。
※IE7と、vista環境でのFireFoxも、キレイにアンチアイリアスのかかった状態で見れました。
基本的に、ダミーテキストはosakaで表示していましたが、

body {
font-family:’ヒラギノ角ゴ Pro W3′,’Hiragino Kaku Gothic Pro’,’メイリオ’,Meiryo,’MS Pゴシック’,sans-serif;
}

winにヒラギノが入っている場合は、ヒラギノで表示されてしまいますが、まぁ入れてるヒトは少ないだろうという判断。
これで、macではヒラギノが優先順位1位になります。

こんな設定しなくても、クライアント側の設定のままでいいと思うのだけどね~。

IEだけに対応するCSSハック(2)

IEだけに対応するCSSハックは以前にも書きましたが、
アンダーバーハックはIE7では解決されているそうな。
そこで、
#header {
  width:200px;
  width:300px;

アンダースコアの代わりに「>」(閉じカッコ)を使うと、
IEだけに対応できます。
7及び、6以前にも。

lavalampナビ(2

LavaLampナビを実装したものの、クリックしてもページが切り替わらないという事態に!!
AllAboutの「LavaLamp」ページで、デモを試すと、ちゃんとリンク先に飛べていたので、スクリプトを書き換える。
==========
デフォルトのCSSからの影響を避けるために、最初に
padding、
margin、
border
のメニューサンプルに関連する要素に0pxを指定してリセットを行う。

使用する要素で全体のCSS(デフォルトのCSS)から影響を 受けそうなものをすべてあらかじめ明示的にリセットしておくと、予想外のCSS継承でレイアウトが崩れてしまうという心配を減らすことができる。
==========

とのことですが。
cssの問題なのか、スクリプトの問題なのか・・・
修正前後で、スクリプトを比べると、変数名が変わったことくたいしか、変更が見当たらず。
jQueryとeasingのスクリプトは変更なし。
とするとやはり、lavaLampのスクリプトだと思うんだけど。
ん~。

でも一応、実装することができました。
http://www.g21group.com/g21/index_lavalamp.html

JavaScriptでLamp効果ボタン

使ってみたかった、「Lamp効果」ボタン。
JavaScriptのコードをダウンロードして実装してみました。
なぜこうなるのか分かりませんが・・・
cssの内容も、よくわからないままだったりする・・・ふふ。
実装したURL:株式会社グローバルトゥエンティワン イベント事業サイト(test)
http://www.g21group.com/g21/index_lavalamp.html

This Is Halloween :Marilyn Manson Remix

(影の声)
Boys and Girls of every age
男の子も女の子も
Wouldn’t you like to see something strange?
不思議なものが見たければ

(双子の影の声)
Come with us and you will see…
私たちと来るがいい…
This our town of Halloween!
ハロウィンの街へ!

(カボチャのコーラス)
This is Halloween, this is Halloween!
今日はハロウィン 楽しいハロウィン!
Pumpkins scream in the dead of night —
串刺しカボチャが闇夜に悲鳴を上げる —

(ゴースト)
This is Halloween, everybody make a scene
楽しいハロウィン 素敵なハロウィン
Trick or treat’til the neighbors gonna die of fright
トリック・オア・トリート お菓子をくれなきゃ脅かすぞ
It’s our town. Everybody scream
あちこちで悲鳴がする
In this town of Halloween…
それがこの街 ハロウィン・タウン…

(ベッドの下の怪物)
I am the one hiding under your bed,
俺はベッドの下のオバケ
Teeth ground sharp and eyes glowing red.
鋭いキバにギラリと光る真っ赤な目

(階段の下の怪物)
I am the one hiding under your stairs
階段に隠れる俺を見ろ
Fingers like snakes and spiders in my hair.
指はクネクネ髪にはクモ

(死体コーラス)
This is Halloween, this is Halloween,
今日はハロウィン 素敵なハロウィン

(吸血鬼ブラザーズ)
Halloween…Halloween…Halloween…Halloween…
ハロウィン…ハロウィン…ハロウィン…ハロウィン…
In this town, we call home,
私達の街 ハロウィン・タウン
Everyone hail to the Pumpkin Song!
みんながパンプキン・ソングに大喝采!

(町長)
In this town, don’t we love it now [optimistic]
[能天気顔] ハロウィン・タウン この街では
Everybody’s waiting for the next surprise [pessimistic].
[陰鬱気顔] みんなが恐怖を大歓迎

(死体コーラス)
‘Round that corner, man, Hiding in a trashcan
通りの角を曲がった途端 ゴミ缶ガラン
Something’s waiting now to pounce and how you’ll —
何かがワッと飛びかかる びっくり仰天 —

(悪魔ピエロ&狼男&溶解人間)
Scream! This is Halloween,
ギャーッ!と悲鳴 楽しいハロウィン
Red’n black, slimy green…
真っ赤に真っ黒 どろどろ緑…

(狼男)
Aren’t you scared?
どう怖かった?どう怖いだろ?

(三人魔女)
Well, that’s just fine!
あら全然へっちゃらよ!
Say it once, say it twice,
呪いの言葉を唱えてごらん さあもう一回
Take the chance and roll the dice
勇気をふるって サイコロふるって
Ride with the moon in the dead of night (oh)
真っ暗闇の丑三つ時 満月と一緒に夜空をスィーッ(ホー)

(縛り首の木)
Everybody scream, everybody scream
身の毛もよだつことばかり みんなで絶叫

(縛り首の男)
In our town of Halloween.
それがこの街 ハロウィン・タウン

(地獄の道化師)
I am the guy with the tearaway face…
俺は恐怖の道化師 お顔が取れちゃう…
Here in a flash and gone without a trace.
パパッと現れ ササッと消え去る

(悪霊)
I am the one who when you call__ Who’s there?
そこにいるのは誰?__そう思ったらそれが私
I am the wind blowing through your hair.
ふわっと髪をなびかせる そう妖かし一陣の風

(ブギー(その影))
I am the shadow on the moon at night,
俺様は夜空の満月を覆う黒い影
Filling your dreams to the brim with fright.
目覚めるまでおまえの夢を恐怖で覆う

(死体コーラス)
This is Halloween, This is Halloween
今日はハロウィン 素敵なハロウィン
Halloween Halloween! Halloween Halloween!
ハロウィン ハロウィン!ハロウィン ハロウィン!

(死体ボーイ三人組)
Tender Lumplings everywhere
街中が怖いことだらけ
Life’s no fun without a good scare.
怖くなけりゃ楽しくない

(死体父さん)
That’s our job, but we’re not mean
これが仕事さ悪気はないよ 気のいい奴ばかり
In our town of Halloween.
それがこの街 ハロウィン・タウン

(死体コーラス)
In this town–
これが俺たちの街

(町長(能天気顔))
–don’t we love it now?
どうですか?気に入ったでしょ?

(町長&死体コーラス)
Everyone’s waiting for the next surprise.
この街ではみんなが驚きたくてウズウズしてる

(死体コーラス)
Skeleton Jack might catch you in the back and
あなたの背中にガイコツ・ジャックが忍び寄る
Scream like a banshee make you jump out of your SKIN!
悪霊バンシーの叫びに心臓が喉まで飛び上がる!
This is Halloween, everyone scream
今日はハロウィン 楽しいハロウィン

(サリー)
Won’t ya please make way for a special guy…
さあみんな道をあけて…

(死体コーラス)
Our man Jack is King of the Pumpkin Patch.
我らがジャックのお通りだ ジャックはカボチャ畑の王
Everyone hail to the Pumpkin King now.
我らが恐怖のカボチャ大王 拍手喝采万々歳

(全員)
This is Halloween, This is Halloween
今日はハロウィン 楽しいハロウィン
Halloween Halloween Halloween Halloween
ハロウィン ハロウィン ハロウィン ハロウィン

(死体ボーイ三人組)
In this place we call home
僕たちの街 ハロウィン・タウン
Everyone hail to the Pumpkin Song.
みんなでパンプキン・ソングを大合唱

La, la, la, la, …
ラーララ ラーララ ララ…

今更ですがPosition設定

イマイチ「position」の利用方法が分かりません。
ちょっとワザも含めてまとめてみました。

1)絶対配置 position:absolute
ページの四隅を基準に配置する

2)相対配置 position:absolute
このボックスが本来配置されるべき場所を基準に配置
{top:0; left:0;} ⇒場所をリセットする

親要素にrelativeを設定し、子要素にabsoluteを設定することで、親要素の配置が基準になる。

/*基準となるボックス*/
#box01 {
margin:0px;
padding:0px;
position: relative;
width:800px;}

/*基準のボックスに内包されるボックス*/
#box01 #box02 {
margin:0px;
padding:0px;
position: absolute;
top:-45px;
right:23px;}
position01.gif

流行のデザインSwirls???

流線型のデザインってよく見かけます。
こんなとか↓
Swirls01.bmp

こういうのって、PhotoShopとかのブラシを使っているらしい。知りませんでした・・;;
「Swirls」とか「Flourish」とか。ようするにフローラルか・・

無料でダウンロードできるみたい。
ブラシって便利なんだねぇ。

入稿とEPSの設定

最近、印刷物作成が多いので、改めて入稿ポイントをまとめてみました。今まで、EPSとか気にしてなかったけど、結構大事かも・・・
印刷会社に入稿するときのポイント

1)書類モードをCMYKにする(基本ですな・・・)

2)「ファイル」→「書類設定」→「透明」設定を行う
・分割・統合の設定を「高解像度」
・カスタムで、ラスタライズとベクトルのバランスを100
・ラインアートテキストの解像度を1200ppi
・グラデーションメッシュとメッシュの解像度を400ppi にする
toumei.gif

3)「効果」→「ラスタライズ」設定を行う
・解像度を350ppi
・背景透明
・オプションにはチェックなし
rastalise.gif

4)EPS保存する
「別名で保存」→保存の種類「IllustratorEPS」
・EPSのバージョンは下位に落とさない
・透明はオーバープリント保持、設定は高解像度
・オプションは「配置した画像を含む」「サムネールを作成」「CMYKPostScriptをRGBファイルに含む」にチェック
・AdobePostScriptは3にする
eps.gif

※文字やオブジェクトをトンボより外に出ないようにする(マスクをかけること)
*いつもハミだしてました・・・うう聯
※IllustratorCS、CS2 からフォトショップEPS、PSD 画像を配置したデータをPDF書き出しした場合に画像が分割される

IllustratorCS、CS2 のバグ。予め画像を埋め込んでおく
*CorelDRAWも分割されるようなので、埋め込むことで回避できるか

パワーポイントのショートカット

パワーポイントのショートカット一覧
プレゼンテーションに使える かな

■win
「F4」・・スライドショー終了
「F5」・・スライドショーの開始
「→」・・次のスライド
「←」・・前のスライド
「数字キー」+「Enter」・・指定した番号のスライド
「B」・・ブラックアウト(再度Bクリックで元に戻る)
「W」・・ホワイトアウト(再度Wクリックで元に戻る)
「A」・・マウスポインタの非表示
「S」・・自動スライドショーを停止
「Fn」+「F10」・・1度目 PCのみに写る
         2度目 プロジェクタのみに写る
         3度目 PCとプロジェクタ両方に写る(初期状態)

■mac
「Esc」・・スライドショー終了
「F5」・・スライドショーの開始
「→」・・次のスライド
「←」・・前のスライド
「数字キー」+「Enter」・・指定した番号のスライド
「B」・・ブラックアウト(再度Bクリックで元に戻る)
「W」・・ホワイトアウト(再度Wクリックで元に戻る)
※以下は不明。次回に試してみます
「Fn」+「F7」(もしくは「F7のみ」)・・
プロジェクターとPC画面の切り替え
ミラーリングモードとデュアルモードがあるらしい